クチート スーパー リーグ。 【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その21~25

[ポケモンGO]クチート・スーパーリーグ用の技と対策ポケモン。キバで相手を追い詰めるはがね+フェアリー

クチート スーパー リーグ

強いポケモンが強い技を使えば、やはり強いという典型例。 ただ、最近始めた初心者や復帰勢には、少し入手しづらい情勢かもしれない。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 Dデオキシスの通常技は、 カウンター一択でよい。 87 シャドーボール 100 55 1. そういう意味では、しっかりPVPのロジックを理解し、 今から準備しておけば華麗なスタートダッシュが決められるハズだ。 はがねタイプ対策になりますので。

次の

【ポケモンGO】【バトルリーグ】プレシーズン期間ポケモン採用率ランキング(スーパーリーグ)

クチート スーパー リーグ

40 いわなだれ 80 45 1. 入手方法も特殊で、進化前のメルタンを、スペシャルリサーチの「メルタンの謎を解け!」及び「ふしぎなはこ」からのみ捕獲可能。 00 1 マッドショット 1. トリデプス未所持が発覚すると、旧環境で幅を利かせていた ドラゴン、 フェアリー、 ひこう、 くさ連中に、 好き放題されてしまうため、 牽制 けんせいの意味でも、トリデプスは現環境で 必携 ひっけいレベル。 ステータスはそこまで高くありませんが、それでも弱点が1つしかないことは大きいです。 チルタリス,デオキシス ディフェンス ,マリルリ チルタリス デオキシス ディフェンス マリルリ ドラゴン ひこう エスパー みず フェアリー SCP:1697 SCP:1706 SCP:1775 総評 等倍の打ち合いに強く幅広く対応できる チルタリスを中心に組んだパーティ。 390625倍 効果はいまひとつだ... チルタリスも依然として数が多いが、タイプ相性的には不利だとしても、 ナマズンの必殺技である ふぶきを一発でもチルタリスにお見舞いできれば一撃で 葬 ほうむれる。 対ナマズン用のポケモンをパーティーに加えたい。 ゲージ技は、絶妙なラインナップとなっているが、 サイコブーストは回転が早く、ダメージ効率も優秀なため、 サイコブーストを切ってしまうと、決定力に欠けがち。

次の

【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その21~25

クチート スーパー リーグ

第2期【2019年2月1日~】PvP環境 黎明期からスーパーリーグ向きの強いポケモンであったが、トリデプス実装とともに新環境へ突入し、トリデプスの相方役として起用されるケースが増えた。 50 2 しねんのずつき 3. 10万いわ型Dデオキシス Dデオキシスを、もう少し気軽に使いたい場合は、 サイコブーストを切って 10まんボルトにすれば、 環境に多いマリルリなどにも打点がとれ、Dデオキシスの役割が増やせる。 ヤルキモノのカウンター、のしかかりは耐性受けできるが、じならしで葬られる。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 まず、ベトベトン (アローラのすがた)は、 どく型と あく型で役割が大きく異なる。 〇エアームド 5:5 チルタリスと似た対面だが、エアスラッシュはりゅうのいぶきほどは痛くない。

次の

【ポケモンGO】多彩な技を持つクチートはスーパーリーグでどこまで評価を上げた?|ポケモンアンテナサイト

クチート スーパー リーグ

2019年6月20日 10:30 - [徒歩のポケモンまとめブログ]• それはさておき、今回も「スーパーリーグ」に関する有力情報をお届けしよう。 第3期【2019年7月10日~】PvP環境 環境トップメタ (マリルリ・トリデプス)にさえ警戒を怠らなければ、安定した強さを誇るチルタリスであったが、 超強力な フェアリーの通常技、 あまえるが実装されてからは、 フェアリーに弱点を持つポケモン全般が逆風となっている。 ライトユーザーでも所持率の高い、コミュデイ対象である 草の御三家 (フシギバナやメガニウムなど)は、 超優秀な御三家接待技 ハードプラントの搭載確率が非常に高いため、非常に厄介。 当たれば大きいが、外すと突破される。 レジスチル対策ポケモン用にチルタリスを採用。

次の

【ポケモンGO】【バトルリーグ】プレシーズン期間ポケモン採用率ランキング(スーパーリーグ)

クチート スーパー リーグ

シャドーボールが全く減らない。 なるべく対面したくない。 くさ枠のライバル、トロピウス対面は、「 はっぱ型」なら勝てるが、「 エアスラ型」だと負けるため、対面時は油断しないように注意。 6倍 通常ダメージ(等倍) 1倍 効果はいまひとつだ... 80 3. 78 225. どろばくだんのダメージ効率はそこまで優秀ではないが、ゲージ貯め効率のよい マッドショットと組み合わせることで、 手数で圧力をかけれるため、 じめんが活躍する環境では毎回、最初に じめん枠の候補としてその名が浮上する。 390625倍 効果はいまひとつだ... 〇メガニウム 6:4 じしんに警戒しつつ、突破していく。 シールドを残そうと意識しすぎて、結局使いきれないまま負けることもあるので、シールドを張る張らないのタイミングが難しい。 じめん枠として使う場合は、じゃっかんブレてしまうが、回転の早い ハイドロカノンでシールド消費に圧力をかけ、 決定力のある じしんで じめん枠の仕事はこなせる。

次の

【ポケモンGO】【バトルリーグ】プレシーズン期間ポケモン採用率ランキング(スーパーリーグ)

クチート スーパー リーグ

ドクロッグの耐久は低いのでシャドーパンチだけで十分。 特にエアームドは くさに二重耐性を持つ天敵のため、起点にされないように注意。 ブラッキーは優秀なステータス比率で、万能な立ち回りをしてきたが、 かくとうタイプが台頭するとなると、しばらくブラッキーにとっては逆風の環境になりそうだ。 13 りゅうのはどう 108 60 1. デオキシス(ディフェンス)の型考察 サイコいわ型Dデオキシス かつては、高性能な カウンターと、回転率の早い サイコブーストで、 どの敵ともそこそこ殴り合える安定感のある存在だったが、 第5期から サイコブーストが実質的な弱体化となり、一気に使い勝手の悪い性能となってしまった。 40 つばめがえし 66 45 1. おんがえし(ライトわざ) フシギバナの概要 対人戦において、御三家は破格の好待遇を受けている。 ゲージ技に関しては、トドメを指すターンに先手をとれるかが重要で、発動間隔の違いは、このタイミングに影響を及ぼす。

次の

[ポケモンGO]クチート・スーパーリーグ用の技と対策ポケモン。キバで相手を追い詰めるはがね+フェアリー

クチート スーパー リーグ

タイプ相性的にもスーパーリーグ (CP1500以下)では、優秀な みずタイプや、耐性の優秀な はがねタイプの採用率が高いため、 そういった仮想敵に対しても はがねのつばさより、 エアスラッシュの方が軽減されにくい。 終盤のシールドがない場面だと負けるので、シールドを1枚は確保しておきたい。 サイコショック(特別なわざ)• ドラゴン相手にはタイプ一致で放てる りゅうのはどうの方が良いし、 かくとう相手には ゴッドバードの方が良い。 ワイルドボルトが高火力• 型が豊富で実用性が高いため、環境的にも数体作っておきたいところだが、 進化前のベトベター (アローラのすがた)が、7kmタマゴからしか入手できず (第2期時点)、 タマゴ産はPL20固定のため、そのままだとCP1500を超えて使えない。 11 110. グロウパンチを撃ったほうが1ターン分多くほのおのキバを食らってしまうので、発動しにくい。

次の

[ポケモンGO]ゴースト・スーパーリーグ用の技と対策ポケモン。圧倒的な攻撃力で敵を滅ぼす

クチート スーパー リーグ

脳死連打ではこの型は使いものにならない。 68 168. そのため、先鋒戦でエアームドを出しておけば、安定して様子見できる安心感がある。 状況次第では勝機もある。 ラスターカノン、きあいだまどちらも等倍になるので、シールドは張りたい。 とっておきが早く撃てるようになるため、ミラー戦や あくタイプを軽減する相手とのバトルで立ち回りやすくなった。

次の